英語4基礎
フォニックスで英語を学ぶ
シャドーイングで
英語脳の回路を開く
PCを使って
ディクテーション
多読に導く
​リーディング
レベル別クラス
英検と英検Jr.
​受験サポート

英語4基礎+フォニックスを英語で学ぶ

三軒茶屋インターナショナルスクールでは読む・書く・聞く・話すとフォニックスの5基礎を英語で学びます。

日本語で説明があると英語での思考回路が途絶えてしまうため、日本語を介さずに聞いた英語をそのままイメージし、理解する習慣を身につけていきます。暗記英語ではなく、言いたいことをきちんと話たり、日本語の絵本と同様に英語の本を読んだり、文法もしっかりとした英語を書くことができる力を養っていきます。

 

シャドーイングで英語脳の回路をひらく

同時通訳者が行うトレーニングの一つであるシャドーイングは、ナチュラルスピードの英語を聞き瞬時にリピートしていく学習手法です。三軒茶屋インターナショナルスクールでは英語を体に覚えこませ、英語脳の回路を開いていくためこの学習方法を取り入れています。

イギリスの小学校教材として有名なオックスフォードリーディングツリー(ORT)を使い、英語のメッセージや意味内容をまずは視覚から取り入れてイメージ力を高め、理解していきます。

 

PCを使ってディクテーション

三軒茶屋インターナショナルスクールではブラインドタッチを学習した後、聞いた英語をPCに打ち込んでいくディクテーションを行います。

聞いた英語をそのまま表すことで、更なる英語のレベルアップにつなげています。(Bクラス以上)

文部科学省の小学校の新学習指導要領総則や中学校新学習指導要領にも、IT機器に対する本格的な取り組みが記載されています。

​三軒茶屋インターナショナルスクールでは耳で聞いた英語を多用に使える英語にしていきます。

 

多読に導くリーディング

三軒茶屋インターナショナルスクールでは、NPO多言語多読会の指導のもと、わからない単語があっても辞書を引かず多くの英語絵本を読む練習をしています。英語を日本語に訳して理解するのではなく、英語の語順のまま理解を深めていくことができます。フォニックスが未完成で、自分で読むことができない生徒には、音声CDの使用や、先生が読み聞かせることで、リーディングをすすめていきます。

 

レベル別クラス

英語はどのくらい触れた時間があるかで決まってきます。そのためアフター幼稚園・保育園コースと英語学童コースは年齢ではなく、三軒茶屋インターナショナルスクールでは混合でレベル別クラスとなっています。

英語初心者から英検準2級保持者のいるクラスまで8つに分かれていますので、自分にぴったりのクラスで切磋琢磨しながら上達していきます。

英検準2級以上になるとアドバンス・帰国子女コースが用意されています。

 

英検と英検Jr.受験サポート

三軒茶屋インターナショナルスクールは英検Jr.登録校、英検準会場認定校です。

英語塾ではありませんが、学習意欲の向上のためにレベルにあった試験を受験しています。A1クラスで英語脳ができてきた後、A2クラスから英検Jr.を、その後C1クラスから英検に移り、最高峰のD2クラスでは英検準2級を受験します。

サポートとして受験の3か月前から一部プログラムを変更し準備をしています。

三軒茶屋インターナショナルスクールの子供たちは、英語脳ができている結果、英検の高い合格率を誇っています。

 

(公)日本英語検定協会認定校

​(社)全国外国語教育振興協会加盟校

全国学習塾協同組合(AJC塾)加盟校

(公)東京都地域資源活用

  イノベーション創出助成事業