英語が苦手な3、4、5年生対象!

9月開講 1年集中で英語がググっと成績アップ「FOCUS1(フォーカス1)」

説明会&体験レッスン

​若干の空席があるため、追加で生徒を募集しております

火・水曜日 18:00〜19:00

土曜日   13:00〜14:00

TEL: 03-3795-1225

参加費無料

こんなお悩みありませんか?

そのお悩みを「FOCUS1」が解決します!

説明会お申し込みはこちら
TEL 03-3795-1225

『FOCUS1』3つの特徴

実力がつく

幼児・小学生専門アカデミック英語スクールがつくったカリキュラムなので効果は実証済み。実力のつく密度の高い授業です。

通いやすい時間帯

1年間週3回の集中学習で実力を一気につけていきます。18:10からの50分授業なので、他のお稽古との掛け持ちも可能です。

ダブルティーチング

ネイティブとバイリンガルティーチャー2人が担当。最大4名までの少人数で徹底サポート。同レベル同年代の子と切磋琢磨できます。

カリキュラム

英語4技能+フォニックス

Misson

言語臨界期が近づいている小3,4,5年生が1年間の集中学習で、英検5級取得を目指すクラスに入れる実力をつける

Education Policy

まず英語は英語で聞く・慣れる。なんとなくではなく、十分理解させるため、リピート&リピート

​対象

​小学3~5年生 英語初心者

​開講時間

​2018年9月~2019年8月

曜日

​週3回 火・水・土

​時間

火・木 18:10~19:00(50分間)

​  土 13:10~14:00(50分間)

料金

月謝25,000円

新規クラス開設キャンペーン実施中! 月謝20,000円

​入会金 30,000円、施設費 月2,000円、教材費 月2,000円

FOCUS1クラス説明会&体験レッスン

名 称

英語が苦手な小学3、4、5年生対象

1年集中でググっと英語の成績アップ

「FOCUS1」説明会&体験レッスン

火・木曜日 18:10〜19:00

​土曜日 13:10〜14:00

日 時

無料

参加費用

三軒茶屋インターナショナルスクール
東京都世田谷区上馬1-32-12
三井生命ビル2F

場 所

03-3795-1225

お問合わせ
お電話

お問合わせ
メール

個別面談も受付

ご希望の方は説明会後または別日程で個別面談可能です。
一人ひとりの目標、ご要望、懸念事項などをしっかりヒアリングし、アドバイスいたします。

三軒茶屋インターナショナルスクールはこんな学校です

High pass rate

小学校3年生で準2級合格。英検受験前は授業の一部を対策に充てるため受験者全員が合格している。

PROGRAMMING

PCディクテーションもクラスで実施。IT企業に勤務していた講師が英語で教えるプログラミングクラスもあり。

ACADEMIC

小学3年生までに中学英語を終了するスピードで学ぶ幼児~小学生の英語アフタースクール。初心者~帰国子女まで10アカデミックレベル。

SPEECH

毎年行うスピーチコンテスト。スピーキング・ヒアリングが得意な子が多い。3歳児でも人前でスピーチし、上級者はコンペ形式で長文に挑む。

Accredited

選ばれた英語学校だけが登録できる全国外国語教育振興協会公認校・日本英語検定協会認定校。

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TEL 03-3795-1225

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三軒茶屋インターナショナルスクール代表

和田 麻里子

この4月から小学校で英語の授業が始まりました。あなたのお子様は積極的に参加していますか?先日授業参観をみてきましたが、グループ作業ばかりなので、英語が苦手な子はずっと日本語で、グループ代表が英語で発表するという状態でした。
このセミナーでは、現在の小学校英語の理想と現状のギャップ、中学受験も考えなければいけない年齢でなぜ英語なのか?そもそも英語って本当に必要なの?といった疑問に答え、その解決策の1つとして新コース「FOCUS1」についてもお話ししたいと思います。

経歴 慶応大学卒後サントリー株(現サントリーインターナショナル)に入社。13年間で社長賞3度受賞。スタンフォード大学へ交換留学経験はあったが、帰国子女でなければ女性の海外勤務は難しいと思われていた時代。夢を果たすため無謀にも30代になってからUCバークレーへ自費留学、グリーンカード取得。その間英語に励むが、日本語英語は変わらず、もう少し頭がよければと思ったが、東大、ロンドン大学卒の兄、ハーバードビジネススクールの義理弟をみても大人になってからの言語習得では全部聞き取れない事実を知る。
一方、幼少期日本語と英語の環境にあった姪甥が無理なく2言語を操るのをみて、小さい頃の英語の必要性を実感。日本で長男を通わせたい英語スクールがなく、自ら設立。