3chaisが選ばれる3つの理由

1.オリジナルスピーキング授業で英語脳を造る

英語脳をつくる

英語を理解するときに日英変換をするのではなく、自分にあった日常生活での最重要英語フレーズを学び、繰り返しながら英語のまま理解する英語脳を育成しています。英語の発音やリズムをダイレクトに耳に入れると子供はそのまま口にすることができます。

まずはスピーキング
従来の日本の教育で行っていた知識の詰め込み(インプット)ではなく、当校ではスピーキング(アウトプット)が重要と考えています。自分の言いたいことを英語で「話せる」子は、「聞ける」「書ける」「読める」ようになります。

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2. 結果がついてきた高い英語力

英検・英語選択中学受験から、

高校留学サポートまで

①合格率の高い英検

英検合格は最終目的ではなく、授業だけで自然に身についた高い英語力の証として、受験をすすめています。結果として、英検は高い合格率を誇り、生徒の自信につながっています。
幼児からはじめ、小学校で英検2級を取得できるレベルまでの長期プログラムをつくり、多くの生徒が実践しています。

②国内外のトップレベル校を目指す
高い英語力を武器に最近では英語選択中学受験に合格、海外のインターナショナルスクールに挑戦する生徒も増えてきました。英語のアウトプットの場として、親子留学や単身留学をサポートしています。

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3.言語臨界期までの

2000時間を無理なく達成

①唯一無二の時期を逃さない
脳科学の世界では、【臨界期】という言語獲得能力にすぐれている10代までの期間があり、英語力は時間数に比例し、日常会話の取得には2000時間が必須といわれています。当校では、唯一無二の臨界期に放課後の長時間を活用し、英語2000時間を達成し、無理なく英語の習得ができる環境を提供しています。

②2000時間を達成すると
時間数を費やしていった子は、土台が違ってきます。まず、ヒアリングに優れ、発音はネイティブのようになり、あるときから、泉が溢れるがごとく英語が飛び出し、自分の言いたいことをきちんとしたセンテンスで話すことが可能になっていきます。

 

総合英語力を向上させるメソッド

​①
英語4基礎
フォニックスで英語を学ぶ
​②
シャドーイングで
英語脳の回路を開く
​③
​スピーキング
~アウトプットの重要性~
​④
レベル別少人数クラス

① 英語4基礎

フォニックスを英語で学ぶ

三軒茶屋インターナショナルスクールでは読む・書く・聞く・話すとフォニックスの5基礎を英語で学びます。

日本語で説明があると英語での思考回路が途絶えてしまうため、日本語を介さずに聞いた英語をそのままイメージし、理解する習慣を身につけていきます。暗記英語ではなく、言いたいことをきちんと話したり、日本語の絵本と同様に英語の本を読んだり、文法もしっかりとした英語を書くことができる力を養っていきます。

 

② シャドーイングで英語脳の回路をひらく

同時通訳者が行うトレーニングの一つであるシャドーイングは、ナチュラルスピードの英語を聞き瞬時にリピートしていく学習手法です。三軒茶屋インターナショナルスクールでは英語を体に覚えこませ、英語脳の回路を開いていくためこの学習方法を取り入れています。

イギリスの小学校教材として有名なオックスフォードリーディングツリー(ORT)を使い、英語のメッセージや意味内容をまずは視覚から取り入れてイメージ力を高め、理解していきます。

シャドーイング

聞こえてる英語のすぐ後ろを影(shadow)のように追いかけて発音する

リピーティング

英文を聞いた後に、それをそのまま自分の口で、もう一度発音する

 
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③ スピーキング

​アウトプットの重要性

まずはアウトプットから。

話せる子は、当然聞ける、書ける、そして読める子になります。

​英語を学ぶ以上アウトプットこそが最大の目的であり、それに醍醐味を

感じていくのではないでしょうか?

​​私たちは、少しずつでも確実にスピーキングを身につけさせるために、

chachatトーキングというメソッドを取り入れています。

 

④ レベル別少人数クラス

英語力は年齢別とは限りません。プレースメントテストを行い、レベルにあった授業で、先生一人当たりの生徒数を最大7人の少人数で、きめ細かい指導にあたっています。
 

 

​無料体験

ご都合の良い日時に、通常授業を無料体験できます。

(公)日本英語検定協会認定校

​(社)全国外国語教育振興協会加盟校

全国学習塾協同組合(AJC塾)加盟校

(公)東京都地域資源活用

  イノベーション創出助成事業