​①
英語4基礎
フォニックスで英語を学ぶ
​②
シャドーイングで
英語脳の回路を開く
​③
PCを使って
ディクテーション
多読に導く
​リーディング
レベル別少人数クラス

① 英語4基礎

フォニックスを英語で学ぶ

三軒茶屋インターナショナルスクールでは読む・書く・聞く・話すとフォニックスの5基礎を英語で学びます。

日本語で説明があると英語での思考回路が途絶えてしまうため、日本語を介さずに聞いた英語をそのままイメージし、理解する習慣を身につけていきます。暗記英語ではなく、言いたいことをきちんと話したり、日本語の絵本と同様に英語の本を読んだり、文法もしっかりとした英語を書くことができる力を養っていきます。

 

② シャドーイングで英語脳の回路をひらく

同時通訳者が行うトレーニングの一つであるシャドーイングは、ナチュラルスピードの英語を聞き瞬時にリピートしていく学習手法です。三軒茶屋インターナショナルスクールでは英語を体に覚えこませ、英語脳の回路を開いていくためこの学習方法を取り入れています。

イギリスの小学校教材として有名なオックスフォードリーディングツリー(ORT)を使い、英語のメッセージや意味内容をまずは視覚から取り入れてイメージ力を高め、理解していきます。

シャドーイング

聞こえてる英語のすぐ後ろを影(shadow)のように追いかけて発音する

リピーティング

英文を聞いた後に、それをそのまま自分の口で、もう一度発音する

 

③ PCを使って

ディクテーション

三軒茶屋インターナショナルスクールではブラインドタッチを学習した後、聞いた英語をPCに打ち込んでいくディクテーションを行います。

聞いた英語をそのまま表すことで、更なる英語のレベルアップにつなげています。(Bクラス以上)

文部科学省の小学校の新学習指導要領総則や中学校新学習指導要領にも、IT機器に対する本格的な取り組みが記載されています。

​三軒茶屋インターナショナルスクールでは耳で聞いた英語を多用に使える英語にしていきます。

 
 

④ 多読に導くリーディング

三軒茶屋インターナショナルスクールでは、NPO多言語多読会の指導のもと、わからない単語があっても辞書を引かず多くの英語絵本を読む練習をしています。英語を日本語に訳して理解するのではなく、英語の語順のまま理解を深めていくことができます。フォニックスが未完成で、自分で読むことができない生徒には、音声CDの使用や、先生が読み聞かせることで、リーディングをすすめていきます。

⑤ レベル別少人数クラス

英語力は年齢別とは限りません。プレースメントテストを行い、レベルにあった授業で、先生一人当たりの生徒数を最大7人の少人数で、きめ細かい指導にあたっています。
少人数グループレッスは個性重視の教育の必須条件であり、これにより初めてひとりひとりの子どもの発達段階や行為の観察、目標設定、語りかけが可能となります。特に、語りかけの手法である先生によるクエッションにより、自主性や創造性を引き出していきますが、これは少人数制だから可能なことです。

 

​無料体験

無料体験レッスンはかんたん・お気軽に、ご都合の良い日時で、
通常授業をそのまま体験できます。

(公)日本英語検定協会認定校

​(社)全国外国語教育振興協会加盟校

全国学習塾協同組合(AJC塾)加盟校

(公)東京都地域資源活用

  イノベーション創出助成事業